ソーシャル食堂。

同じ値段、同じ味、同じスペック・・・。

唯一違う点はソーシャルメディアを活用しているか否か。

さあ、どちらの飲食店に行きますか?

 

どうも。おはようございます。
ほめるプロモーション(ほめプロ)の仕掛人・オオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

本日はパケマツの仕事納め。

と、同時に私も今年最後の〇〇納めをしてきます。

 

私が愛してやまない国府町のラーメン屋「王者-23」

 

定番メニュー、限定メニュー、何を食べても完成度が高いここのラーメン。

 

ほら見よ、このローストポークの赤。食感と豚の甘みが癖になる。

ということで、今日は食べ納めしてくるのですが、、、

 

王者-23の魅力は、ラーメンの完成度やローストポーク云々だけではない。

 


ソーシャルメディアをうまく活用しているところが最大の魅力。

 


毎日発信する投稿には、ラーメン一杯に対する想いがこもっている。

 


この写真はズルい!こんなん腹減るやんwwwww

 

ラーメン屋で、ラーメンが美味しいのは当たり前。

それを超えるどんな付加価値を提供してくれるか。

「王者-23」の場合はソーシャルメディアから伝わる熱い想いが食欲を掻き立てる。

 

 

ソーシャルメディアはファンをつくる重要なツール。

と、いうことは、飲食店がソーシャルメディアを活用するのは当然の話。

 

 

パン屋で、パンが美味しいのは当たり前。


ソーシャルメディアを活用している「やましたベーカリー」のパンが好き。

 

おでん屋で、おでんが美味しいのは当たり前。


ご年配の店主ながら、しっかりソーシャルメディアを活用している「たいこう」のおでんが食べたくなる。

 

カフェに行くと言っても、


やっぱりソーシャルメディアを活用して、想いや雰囲気が伝わる「CAFE KOFS」を贔屓する。

 

飲食店である以上、味が美味しいのは当たり前。

他と差別化するならば、やっぱりソーシャルメディアをしっかりと活用している飲食店に行きたい。

 

 

私はそういう類を「ソーシャル食堂」と呼ぶ。