駄菓子屋の定番。

おやつは300円以内です

 

決められたルールの中で
たくさん買うことを美徳としていた小学生のころ。

バナナはおやつに入るのですか?という
低レベルな思考をする奴は一人もいなかったと記憶している。

 

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

 

放課後。
500円玉を握りしめて一目散に目指す。

300円は明日の遠足用に。
そして残りの200円はその場で食べる用に。

 

昔よくあったよね。

こういう駄菓子屋。

近所に必ず一軒はあった。

雑多に並んだ駄菓子の数々。

まさにそれは夢の国でした。

 

 

駄菓子屋の定番・よっちゃん

駄菓子の定番といえば。

これも人それぞれ好みはあるだろうけど、やっぱりこれかね。

 

よっちゃんといえば、イカ。

イカといえば、よっちゃん。

 

イカ焼きそばにまでコラボされるほど。

 

海の無い山梨県で製造される「よっちゃん」。

最近ではイカの不漁で以前ほどの製造が困難になったとはいえ、
よくよく考えてみるとすごいブランド力といえるだろう。

 

 

誰が考えたこんなピンポイントすぎるものを

本当に誰が考えたんだと心配になるほどのピンポイントなマッチング。

山梨県を代表する地酒「春鶯囀(しゅんのうてん)」。

蔵元の萬屋醸造店が発売したのがとんでもないコラボ。

 

「カットよっちゃん」にマッチする味わいを目指した日本酒。

 

 

誰が考えたこんなものを。

 

 

 

カットよっちゃんに合うように、ほんのり甘くスッキリした仕上がり。

駄菓子自体がお酒のおつまみになるから家呑み専用とでもいえようか。

 

常温で愉しむようにと。

 

相性:カットよっちゃんwwww

 

 

一度は呑んでみたい。

 

お問い合わせ先は
株式会社萬屋醸造店

https://www.shunnoten.co.jp/
https://store.shopping.yahoo.co.jp/shunnoten/(Yahoo!ショッピング)
住所:山梨県南巨摩郡富士川町青柳町1202-1
TEL:0556-22-2103  FAX:0556-22-4245