ウニへの凄まじく変態的な愛情。

艶やかな橙。
見事なまでに濃厚で上品。

言わせてくれ。

 

好き。好きですと。
溺れるほどに好きですと。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

ウニ。

どうやら好き嫌いがあるようだが、
そんなことはお構いなしにウニが好き。

板ウニの箱を次から次へと口に運びたい。
これでもかっていうくらいウニが食べたい。

死ぬまでに必ずやりたいこと。

 

巷では「インスタ蝿」といって、
霜が降りに降ったお肉の上にウニを乗せる「うにく」。

これ考えたヤツ、半端ないな。

 

 

「ほぼウニ」を喰らってみた

 

ありそうでなかった魅惑のコラボ。
日清食品の「カップヌードル リッチ 贅沢濃厚うにクリーム」

カップヌードルの中でも「プレミアムタイプのカップヌードル」である
「カップヌードル リッチ」シリーズの第7弾。

 

スッポンから始まり、フカヒレ、あわび、松茸と、
高級食材ばかりのラインナップを経ての第7弾。

 

喰らってみたレポート

 

うにクリームとは。

 

おやまあ。

 

とまあ。

 

ウニ6.9%使用

とあるから計算してみた。

 

内容量が70グラムある中での6.9%。
つまりは5グラムほどのウニが内蔵されているとのこと。

 

お召し上がりの前に「贅沢仕上げペースト」をかけて、という。

 

 

開けてみた。

フリーズドライと思しきウニが鎮座。

 

こんなもんの大きさ。

 

通常カップヌードルと同じ要領でお湯を注ぐ。

 

3分。

 

 

贅沢仕上げペーストを投入。

 

ウニだ。

 

紛れもなくウニだ。

 

 

いざ喰らってみよう。

 

おう。衝撃的に濃厚。

 

鼻に抜けるウニの甘み。
食べていて思う。これは紛れもなくウニだと。

贅沢に生かされている今に感謝。

 

 

改めて感じた。

食べ過ぎて下痢するほどにウニを食べたい。と。