影響を与えてくれた人①。

きっと何かのタイミングで急にスイッチが入る。
それが「やる気スイッチ」なのか、何なのか分からないけど。

ブログを毎日更新するのも同じ。

何かのきっかけで急にスイッチが入る。
たぶんそれは「思い」だったり、何か明確で統一性のある「テーマ」が見つかった時。

とか。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

間もなく365日連続更新を迎える当ブログ。

気付けばたくさんの人に支えられて、ここまで更新を続けることが出来た。

毎日見てくれている人。
コメントを寄せてくれる人。
「いいね」をくれる人。

とりわけ、その中でも特に影響を与えてくれた3人を紹介したい。

 

 

私に「広報」としての思いを託してくれた人

 

かねてから「パケマツ広報部」と名乗り続けていた私。

そんな私に「広報」としての思いを託してくれた人がいる。
(私が勝手にそう思っているだけかもしれないがwww)

「広報」という仕事に対する思いを受けて、
この思いをさらに広めていきたいとそう思った人。

 

一体、誰でしょう?

 

 

「広報」としての生きる道を自信に変えてくれた 鈴木美和さん

 

彼女の思いを、このブログを通して伝えていきたいと感じた。

 

初めて出会ったのは6月に大阪で行われた広報の勉強会&交流会。
(その時の様子は下記のブログ参照)

【パッケージ×広報活動】可能性を感じるっ!!

 

知り合いに「大阪にこんな広報の先生がいる」と教えてもらって、
一度お会いしたいと思った矢先にあったこのイベント。

このイベントでは「広報という仕事」の魅力を存分に感じることが出来た。

何故ならば、「広報」という仕事は「価値を伝える仕事」であると
出会ったたくさんの「広報人」とともに共感することができたから。

なによりも「パッケージ屋の広報支援」という取り組みに自信がついた。

 

そして月日が経って先月の話。

鈴木さんが徳島に来られるというので、セミナーを聞きに行った。
(その時の様子は下記のブログ参照)

「広報」という仕事をもっとアタリマエに。

 

この時、初めて自信が確信に変わった。

「価値を伝えるコミュニケーション活動」

徳島ではまだまだ成熟されていない「広報」という仕事について
このブログを通して「パケマツ広報部」として伝えていきたいと感じた。

 

 

鈴木さんの思いをカタチに

 

鈴木さんの言葉で印象に残っている言葉がある。

「良いモノ」を「良いモノである」と伝えることが大切

と。

まだまだカタチになり始めたばかりだが、
鈴木さんが教えてくれた「価値を伝えるコミュニケーション活動」
「ほめるプロモーション」が上手くリンクするような気がする。

 

こうやって「思い」「テーマ」が少しずつ明確になり始めたからこそ
ここまでブログを続けることが出来たんだと思う。

そんなキッカケと、影響を与えてくれた鈴木さんに感謝。