【悲報】チョコフレーク、生産終了。

ちょ、ま、ま、マジか。

衝撃的すぎて信じられへん。
今年一番の悲報かもしれへん。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

子供のころから好きだったあのお菓子が無くなる。

森永製菓「チョコフレーク」 来夏生産終了へ

 

ニュースの詳細は下記より

【悲報】森永チョコフレーク、生産終了へ / 昭和生まれのお菓子がまた姿を消す

 

 

 

えぇぇぇぇぇぇっっ!!!

 

 

チョコフレークが生産終了、食べられなくなるなんて!!!

 

信じられへん!!!

 

結構ショック。

 

 

この5年間で売上が半減

50年にもわたって愛されてきたロングセラー商品が
こんなにも儚く終わってしまうのには理由があった。

生産効率化の一環で国内の生産拠点を集約し、
工場の閉鎖に伴って、一部商品の生産・販売を終了するのだとか。

 

ちなみに理由はこれだけではない。

この5年間で売上が半減した理由は時代背景にも影響されている。

 

 

手がべとついて、スマホの操作ができない。

 

 

これも時代背景なのか。

そもそもチョコフレークを食べながらスマホを操作する時は
普通なら利き手と反対側で食べるがな、普通。

 

 

チョコフレークといえば・・・

袋の中に必ず入っている、、、

チョコフレークのかたまり。

 

薄い一枚一枚のチョコフレークが固まっているところを見ると、
嬉しくなってしまうのは、おそらく私だけではないはず。

かたまりを口いっぱいに頬張る時、ものすごく贅沢な感覚になる。

 

ということで、一時期こんな商品も販売されていたそうです。

チョコフレークのかたまりばかりを集めたお菓子。

 

こういう、消費者の「あるある」を実際に商品化することが
長い間愛される理由なのかもしれませんね。