ファンタスティック・オーサカ。

事実上の里帰り。

さあ、どこに泊まる?

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

昨日から大阪に来ています。所用で。

このブログを書いている前日の夜。
その日の寝床はありません。

基本的に大阪に来る時はよっぽどのことがない限り、宿を取らない性分。

夜中遅くまで飲んだくれるであろうのに、
たった数時間のためにホテルを取るのって勿体ないですしね。

 

治安のいいニッポンであれば、どこででも寝ることが出来ます。

大学生のころは京都御所の中で野宿したことだってあります。

 

でも、さすがにここだけは違うか。

 

ファンタスティックでディープなオーサカがある街

大阪市の南部・西成区。

その一部を指してあいりん地区という。

地図でいうところの「西成のドヤ街」と言われる場所。

 

なかなかディープ。

 

グーグルのストリートビューで見てみよう。

 

ポットを手に持ったおっちゃん

こんなものを持ってどこへ行くのでしょうか。

 

自転車を担いだおっちゃん

こんなものを持ってどこへ行くのでしょうか。

 

カップ焼きそばを持ってこっちを睨むおっちゃん

大丈夫です、奪ったりしませんから。

 

そらよく乾く

洗濯物もよく乾くことでしょう。

 

道路の真ん中で

スポーツ新聞を読むおっちゃん。自由だ。

 

こら、そんなところで何をやっている!

カメラはちゃんと見てますよー。

 

謎のヘルメット集団

一体どこへ向かうのでしょう。

 

いろんなところで寝込むおっちゃん

ここにも。

ここにも。

こんなところにも。

 

 

 

さすがにこの街では怖くて野宿できない。