がんばれない時にがんばる方法。

暑い。暑すぎる。

 

8月に入ってさらに暑さが増したような気がします。

もう耐えられません。

私は完全に夏バテ気味です。
もう何も手につかないし、何もやる気が起きない!

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

どんなに暑くて何もやる気が起こらないような日でも
根性振り絞ってやる気を出さないといけない時がある。

こんな時に自分のやる気を押してくれるスイッチがあったらいいのに。

学習塾のテレビCMでお馴染みの「やる気スイッチ」。

 

 

自分だけの「やる気スイッチ」はどこにあるんだろう。

 

 

というわけで作ってみた

無いなら作ればいい。欲しいなら作ればいい。
というわけで、作ってみた。

100均で購入したスイッチにシールを貼ってみた。

 

 

その名も、、、

「がんばるスイッチ」

 

 

 

私は至極単純な性格なので、こういうことで頑張れやすいwww

 

 

 

今日はとにかく頑張らなくっちゃ!

という日には

「がんばるスイッチ」をオンにして出かける。

毎朝毎朝こんな暑さでやられそうな日にはスイッチ全開で頑張る。

 

そして、一日のお勤めを終え、自宅へ帰ってきた時には

「がんばるスイッチ」をオフにする。

もうあとは寝るだけだから頑張らなくていい。

 

 

どうせ単なる子供だましなんでしょ

と、思ったそこのあなた。

人間が何かを「頑張ろう」とするには「キッカケ」が必要なんですよね。

 

誰かにほめられたとか、誰かに叱られたとか、
誰かの姿に勇気づけられたとか、誰かに裏切られたとか、

言葉や態度だけではない。

「お金」だってそう。
「時給」が上がればやる気が出る。頑張れるキッカケになる。

 

何かを「頑張ろう」とするには、何かしらの「キッカケ」が必要なんだと。

 

ただ、キッカケって偶然の産物の場合がほとんどで、
キッカケを待ってばかりもいられない。

 

じゃあ、自分で勝手に「キッカケ」を作っちゃえばいいじゃない!

 

ということで、ただ「スイッチを押す=キッカケ」というシンプルですが、
それが「キッカケ」で頑張れるのだとしたら十分な話ですよ。

 

自分が頑張れるか頑張れないかなんて、自分の気持ち次第だから。

 

 

今日もスイッチ全開でがんばろう!