[オオタプロ]と呼ばれる理由。

密かに[オオタプロ]と、じわじわ言われ続けて2年。

嫌じゃない。むしろ心地良い。
そしてどこから湧いてきたか、そんな呼び名。

今日は[オオタプロ]と呼ばれる理由について考えてみた。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

いつからそのように呼ばれるようになったのか。
正直言って定かではない。

何が「プロ」なのか、何がその呼び名に魅力を感じるのか、分からない。

 

そもそも「プロ」って何だ。

何だと言っても、おそらくは「プロフェッショナル」の略なんだろうけど。

 

「プロフェッショナル」とは
それを職業として行うさま。専門的。また,その人。専門家。 ↔ アマチュア 「 -な考え方」
出典 プロフェッショナル【professional】 – 日本語表現辞典 Weblio辞書

 

私の定義は別であって、「何かに秀でている」というイメージを感じる。

 

じゃあ、私は一体何に秀でているのか?

 

それが分からないwww

小さいころから、勉強もそこそこ出来たし、人付き合いもそこそこ良かった。
スポーツはあまり出来た印象はないけど、決して悪いというほどではなかった。

つまり、総じて言えることは「そこそこ人並み以上」の人生を歩んできた感がある。

 

何かに秀でていたというより、何もかもそつなくこなしていた感じ。

極めて器用な人間だと、手前味噌ではあるが言える。

 

 

でも、それでは「秀でている=プロフェッショナル」とは言えない。

 

 

そういえば、昔から誰にも負けないことがあった。

 

それは、知識量。

 

知識量だけでは誰にも負けない自信があった。

 

小さいころから「ものしり博士」と呼ばれ、
4歳で世界の国旗と国名、首都の名前をコンプリートしていたという私は、
「天才少年」だったのかもしれない。いや、間違いない。

何でも知っている少年は、大きくなり、博識となっていく。
時に「情報通」とも呼ばれる。

今でも「ものしり」であることには自信がある。

 

その要因ってどこにあるんだろう?と考えた時に、
たぶん、徹底的に探求することなんだと思う。

 

最近、いろんなことがあって自分自身のブログの在り方に迷っていたのだが、
ちょっと吹っ切れた。いや、自分の強みが分かってだいぶ吹っ切れた。

 

たぶん、このブログには私の探求心が詰まった内容なんだろう。

とにかくしょーもないことでも、誰よりも調べ尽くし、
徹底的に答えを導き出そうとすることが私の強みなんだろう。

 

 

 

じゃないと、こんなブログは書けないよね。

【検証】加古川の人は帰られへん。