人は幸せになるために生まれてきた。

そして人は幸せになるために生きている。

なんだかんだと理由を付けてみれど、
「幸せ」という言葉が、これ以上割り切っても割り切れない。

一番小さな単位。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

1月からスタートした日創研の大阪業績アップ研修2018。
昨日を持って全日程を修了致しました。

5か月間にもおよぶ長い長い学びの場だったと思います。
(もちろんこれから先もさらに長い長い学びは続いていくんでしょうけどね)

 

先月のブログでも、同じく研修のことに触れさせていただきました。

人は、人と人の関わり合いの中で生きていく。

 

人は、人と人との関わり合いの中で生きていく。

 

そうでしょう。

 

そして、人はなぜ生きていくのか。
生きていくなかで、なぜ学び、なぜ挑戦し、なぜ壁にぶち当たるのか。

 

そ  れ  は  幸  せ  に  な  る  た  め  。

 

だと思うんです。

 

 

 

この仲間と過ごしてきた5か月間。
それはみんなが、みんなの会社が、みんなの家族が、
そして私も、パケマツも、私の家族も、みんなが幸せになるために過ごしてきた時間。

私はそのように思います。

 

 

仲間がそれぞれに気付きや収穫を得ることができた5か月間。

気付きや収穫の大小はあるかもしれませんが、
私が思うに一番の収穫は、幸せになるための「ご縁」をいただいたことかなと思います。

この「ご縁」はみんなが学び続ける限り永遠に続いていくものだと信じています。

 

 

だいぶ衝突することもあったし、葛藤を抱えながら過ごすこともあった。

41名の仲間が、41通りのドラマを引き起こしながら
304名の仲間が、304通りのドラマを引き起こしながら
筋書きのないドラマを引き起こしながら歩いてきた。

 

そのドラマは「幸せになるため」という目的だけ描かれていたのかなと思います。

 

 

人は、人と人との関わり合いの中で、幸せになるために生きていく。

 

 

学びの友よ、ありがとう。