38年間の死闘。ついに決着の時がきた!

戦後70年超。

この平穏平和な我が国・ニッポンにおいて、
実は国民を二分するような果てしない戦争が行われているのをご存知だろうか?

開戦から実に38年の年月が経とうとしていた。

長期にわたる戦争の末、多くの者が疲弊の身に喘いできた。
そしてまた多くの者が「死闘」という二文字に翻弄される運命に惑わされるのであった。

これは実際にあった本当の話である。

 

どうも。おはようございます。
パケマツ広報部のオオタマサノリです。
今日もありがとうございます。

 

みなさんはご存知だろうか?

我が国を二分する闘いのことを。

 

 

「きのこ軍 vs たけのこ軍」全面戦争

 

歩兵は過労によって、精神を病む者が続出し、
本来のたけのこ軍らしいサクサク感のある感性と理性を失う者も散見した。

 

また、武力によって頭を吹き飛ばされ、
チョコレートを流しながら戦禍に倒れるきのこ軍の戦友たち。

 

何故にここまで争いを続けなければならなかったのか・・・。

我々には理解に苦しむことが多々存在する。

それでも互いに攻め入る両軍の兵士たち。

 

もはや両者に「歩み寄り」という手段は存在しないのか。

そして勇む者は戦禍に散る。

 

 

歴史上、実際にあった悲惨な話である。

平成のこの世、ついに、その決着がつくこととなる。

 

 

国民を代表する二つの人気チョコレート菓子。

きのこの山 と たけのこの里

 

苦節38年。

ついに、ついに決着の時がやってきた。

 

 

きのこの山 たけのこの里 国民総選挙2018

▼詳しくはこちら▼
https://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/kinotake/cmp/2018senkyo/

 

同選挙はを戦うのは、

「愛のあるお菓子づくり」を掲げる<きのこ党>

「夢のあふれるお菓子づくり」を実現する<たけのこ党>

さらに「絆をつなぐお菓子づくり」をマニュフェストとし、
きのこの山・たけのこの里双方の発展を目指す新党<どっちも党>

 

この三つ巴の戦いの様相を見せる。

 

 

 

きのこ党 代表者コメント(きのこの山 開発担当者)

きのこの山は、長年「たけのこの里の方が人気である」という、
世論の「暗黙の了解」にさらされ続けてきました。
しかし、2016年には「きのこの山の日制定」、2017年には東京都とのタッグによる
「東京タワーきのこの山化計画」など、我々は今回の選挙のために、布石を打ち続けています。

誰も知らない記念日、しょうもないキャンペーンを展開している某たけのこの里には、
長年の雪辱を晴らす、またとない機会を絶対にモノにしたいです。
たけのこの里の開発担当者が言葉も出ないほどの大勝を果たし、「愛のあるお菓子づくり」を
全力で推進していきたいと思っています。私が日本をおいしく、おもしろくします!

 

たけのこ党 代表者コメント(たけのこの里 開発担当者)

たけのこの里は、これまで誰に聞いても、きのこの山と比べた人気の優位性は明らか
だったにも関わらず、これといった決定打を打てずに、モヤモヤした想いを抱えていました。
今回「国民総選挙」という形で、長きに渡るこの「モヤモヤ」を明確な形で晴らすことができることを
本当に嬉しく思います。

はっきり申し上げまして、負けることはありません。
今回の選挙で我々が目指すのは、勝つことではなく、その先にある「夢があふれるお菓子づくり」。
これに尽きると思います。

 

どっちも党 代表者コメント(商品開発リーダー)

「どっちも党」は、長年激化してきた“きのこたけのこの戦い”に、
新しい風を吹かせるべく誕生しました。
「きのこの山」と「たけのこの里」は、どちらも担当者の「愛」と「夢」が詰まった大事な商品です。

この2つのお菓子に優劣をつけることは必要なのでしょうか。
「どっちも好き」というお客さまもいると信じています。
仲良く共存させていきたいというのが商品開発リーダーとしての正直な想いです。
この想いに共感していただける方は、ぜひ「絆」を大事にする我々、
「どっちも党」に投票をお願い致します。

 

 

さあ、選択の時間(とき)です。

 

あなたはどっち?